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↑ 以上の掲載は「まぐまぐ」の広告です。これについては、発行者(埼玉

県教育委員会)は関わっておりませんので、御理解願います。

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          教 育 さ い た マ ガ ジ ン         

                                    

        − 埼玉県教育委員会提供メールマガジン −       

                                    

                  第74号  平成22219日(金)

                                    

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    〜生きる力を育て (きずな)を深める埼玉教育〜          

    http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BG00/keikaku/keikaku.html   

                                    

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 県内公立高校の入試がはじまりました。今月号では、定時制高校の入試情報に

ついて掲載しています。イベント情報等も満載ですので、お出かけの参考にして

ください。

 なお、今月の読者プレゼントは、さいたま文学館のオリジナルグッズです。

 

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目 次

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● 巻頭言                               

    :私の子育て考                         

                   埼玉県教育委員会委員 清水 松代 

                                    

● 県教委からのメッセージ                       

    :特別支援学校生徒の就労支援について

                           (特別支援教育課)

                                    

● はつらつ先生の取組                         

    :鴻巣市立笠原小学校 教諭 松崎 正昭             

      児童生徒の心に響く道徳教育              

      −命を大切にする心をはぐくむ−          

                   

    県立幸手高等学校 教諭 原島 秀行 

      ものづくり教育(美術教育)の理想   

                                    

● 高校入試情報               

 

● 家庭教育アドバイス

    :「一緒に食事をするって、とても大切」

    :「楽しみながら体力を高めたい」

     

● イベント情報                            

● 参加者募集

● お知らせ                             

● 読者プレゼントについて

                                    

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■ 私の子育て考

 

                   埼玉県教育委員会委員 清水 松代

 

 このたび12月26日付けで、埼玉県教育委員会委員を拝命いたしました。誠

心誠意、務める所存でございますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 私は、35年前の高校3年の冬休みに、埼玉県に引越して参りました。千葉大

学では園芸学部に在籍し、生物化学を学びました。片道2時間半の通学は、今で

は良い思い出です。現在は主人の両親と同居、二人暮らしの実家の両親に目を配

る主婦です。子育て、介護、学校評議員、生涯学習と、毎日が勉強です。とりわ

け子育てからは多くを学びました。中でも「食」と「季節感」は大切だと思っています。

 

 食は他者の生命を頂いて、自分の生命を紡いでいく行為です。そして土地の恵

みと、その土地の人々の知恵を頂く尊いものです。私が子育て時に力を入れたの

は、温かいご飯とみそ汁でした。米は優秀なエネルギー源であり、みそ汁は米の

栄養を補完してくれる名脇役です。食物は体だけでなく、頭や心を支えています。

子ども達の受験期には、鍼灸師の友人の助言を受けて、根菜類を使った料理をよ

く作りました。もう一つ、我が家の台所には給湯器がありません。仕事は全て水

で済ませます。今年で5年目になりますが、旬の食材の美味しさを実感していま

す。旬の物を食べると、その季節が味方してくれるように感じます。

 

 この時期、埼玉から望む富士山は美しい。富士見の名を持つ地も多いでしょう。

また、紫がかった山並み、青々とした畑、梅の香、光り輝く水面など、四季折々

の移ろいを見ることができます。子ども達には、四季を肌で感じて欲しいと思い

ます。子どものストレスの原因は多々ありますが、その一つに季節を無視せざる

を得ない生活からくる、体のひずみが考えられます。季節を感じる生活で、体を

正しい状態に保つことができるのではないでしょうか。

 

 今、絆を大切にしようと言われています。絆−連帯感−を築くには、同じ体験

を共有することが不可欠ですが、これにはエネルギーを必要とします。子ども達

には、食事と正しい生活リズムで体を作り、地力を付けて欲しいです。

 

 子育ては園芸に似ています。親は、最悪の事態を想定しそれに備えつつも、自

分にできる最善を尽くし、成長を信じて待つ、です。子どもは宝石の原石であり

花の種です。

 子ども達の未来のための一助となれれば幸いです。

 

 

 

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県教委からのメッセージ

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■ 特別支援学校生徒の就労支援について

 

 障害のある生徒が、地域の中で社会的に自立した生活を送るためには、企業に

就労するということが重要な柱の一つになります。

 そこで埼玉県では、特別支援学校高等部生徒の就労を総合的に支援するために、

以下のような取組を行っています。

 

 就労を支援する上での課題の一つは、企業のニーズに対応した教育内容の見直

しです。そこで、障害者が働いている企業に特別支援学校の教員を派遣する研修

を実施して、教員が障害者雇用の現状を体験し、職業教育に関する指導力の向上

を図る取組を行っています。

 また、障害者の就労に精通している大学教授や特例子会社の方を「職業教育ア

ドバイザー」として委嘱し、特別支援学校の作業学習について指導・助言をいた

だくなど、教育内容の見直しを進めています。

 

 就労支援を全県で進めていくためには、関係機関と連携した就労支援体制を築

くことも大きな課題です。そこで、ハローワークや市町村の障害者就労支援セン

ターなどと合同で「就労・進路指導連絡会」を県内4地区で開催し、障害のある

生徒一人一人の就労に向けて、連携を図っています。

 

 このほか、障害者の雇用に精通している企業OBの方等を「就労サポーター」

として配置し、生徒の実習先や就労先の開拓の支援をしていただいたり、障害者

雇用に関心のある企業向けに、特別支援学校を積極的に公開する「企業向け学校

公開」を実施するなどの取組も進めてきました。

 

 こうした取組により、平成20年度卒業生の就労率は、平成19年度までの3

年間の平均就労率に比べて、約3ポイント増の25.3%となりました。

 

 障害のある生徒の就労に関しては、非常に厳しい社会情勢ですが、生徒は希望

を持って日々の活動に取り組んでいます。

 今後も、生徒の社会的自立を実現するため、教育内容の改善や関係機関との効

果的な連携などに取り組んでまいります。

                          (特別支援教育課) 

  

 

 

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【 はつらつ先生の取組 】

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■ 鴻巣市立笠原小学校 教諭 松崎 正昭

 

   児童生徒の心に響く道徳教育

   −命を大切にする心をはぐくむ−

 

 はじめに

 

 本校は、開校し136年目を迎える児童数133名の小規模校で、学校の西を

元荒川、東に田園地帯が広がる豊かな自然環境の中にあります。また、約8割の

児童が3世代で暮らし、祖父母や保護者も本校の卒業生と、地域との結びつきが

強い校風をもっています。

 

1 研究主題 「児童生徒の心に響く道徳教育」    

        −子どもの心に響く道徳の授業をめざして−

 

2 研究の視点

(1)児童生徒が、自他の生命のかけがえのなさ、誕生の喜び、生を受けたこと

  への感謝、生きることの尊さ、死の重さを理解するための実践研究。

(2)生命の尊さを実感をもって理解する指導の工夫。

(3)夢や自信をもつことの大切さを理解し、他者への関心や共感を深める教育

  活動。

 

3 研究の内容

 ねらいに迫るため「命を大切にする心をはぐくむ指導プラン」を各学級作成し

ました。また、プランでは、年間を見通し道徳的価値相互の関連、他の教育活動

との関連、保護者・地域との連携を明確にし、確かな道徳性を身につける手立て

としました。

 

(1)心に響く道徳の時間「要としての時間」  

 ・指導過程の工夫改善                

 ・児童の体験を生かした発問の工夫   

 ・内面を表出し合う話し合い活動     

 ・価値を考える場面の設定           

 ・保護者参加型の授業の取組          

 ・心のノート、GTの活用と工夫                                      

 

(2)心を高める体験活動「豊かな体験活動」              

 ・体験から道徳的価値を学ぶ場の設定

 ・縦割り班活動の充実

 ・生活習慣を確立するための工夫

 ・子ども・地域に発信する道徳的環境づくり

 

(3)心を支える保護者・地域「地域と共に」               

 ・各種調査、アンケートの実施と活用

 ・道徳情報紙の発行

 ・保護者、地域の方々を対象にした道徳教育講演会の実施

 ・教育に関する3つの達成目標の共通実践

 

4 研究のまとめ

 プランのねらいを明確にし、教育活動全体との関連を図りながら研究を進めた

結果、生命はかけがえのないもの、自他の生命を尊重する心が育っています。ま

た、保護者参加型授業やGT、TT等の指導法を工夫することで、児童の素直な

考えを引き出し、話し合い活動が高まり、価値の自覚が深まりました。さらに、

保護者・地域の方々の道徳教育への理解が深まり、児童を学校・保護者・地域全

体で支えていこうという環境が整ってきています。今後は、児童が主体的に道徳

的実践力を養うための、多様な支援の在り方について研究を深めていく所存です。 

 

GT:ゲストティーチャー(外部指導員)

TT:チームティーチャー(複数教師による指導)

 

 

 

■ 県立幸手高等学校 教諭 原島 秀行

 

   ものづくり教育(美術教育)の理想

 

 理想的なものづくり教育を考えた時、まずその背景となる教育現場は学校とい

う建物の中ではなく、フィールドに出て活動し、その中でたくさんのことに遭遇

し経験し、考え学んでいくことだと感じています。

 

私の教科は芸術科「工芸」です。その中でも金属工芸が専門ですので、授業の

中で火をあつかうことがしばしばあります。人間は地球上で唯一、火を自由に操

って発展をとげました。私は火が持っているエネルギーが、様々なことを私たち

に教えてくれると考えます。

例えば、練った土が焚き火の中で土器に変化する。世界中にトンボ玉というガ

ラス玉が太古から作られていますが、ガラスの発見も焚き火などのまわりで素材

の条件が重なり溶けて固まったものだと言われています。さらに火力を得るため

に地形と風を利用し金属を精製する技術など。火がなければ人は寒さをしのぐこ

とも、料理して食べることも、思考することもできない。おそらく哲学や文学も

生まれ得なかったでしょう。太古の人々にとって火がいかに必要不可欠、大切な

存在であったかは想像するにおよびません。

さらにここで火よりもっと大切なものの存在が見えてきます。それは昼間をも

たらす太陽です。宇宙空間で火とは、つまり太陽です。太古の人々にとって昼間

がいかに大切であったか。火を通したものづくりはさまざまなことを教えてくれ

ます。そして太古の人々がなぜ太陽に信仰を持ったのか、さらには八百万の神々

への信仰も、自然の行いと感じられるのです。

 

ものをつくるという行為の中で一番大切なのは、自然への信仰心であると考え

ます。そのベースがあって初めてものづくりが成り立つのであり、それ無くして

行う行為はつくるのではなく破壊なのです。教育を語る上で宗教や信仰と言うと

敬遠されがちですが、まさにものづくり教育を通して見えてくる現在の社会と教

育に足りていないものは、信仰心であると言えます。ものを大切にする気持ちと

か、自然に感謝する心とはあえて言わずに、自然に対する信仰心と言いたい。日

本人がつい先の時代まで大切にしてきたことが急速に抜け落ち溝をつくりゆがん

でしまっています。

 

 これは教育現場だけでなく、社会、地域、家庭、親子関係、または歴史などを

含む問題です。私はこの20年間生徒と接し、この問題を痛切に感じ、どうにか

しなければと思いつつも突破口を見い出せずにいます。しかし、私の教えている

教科は、その大切さを教えることができ、実践の中で体感できる教科なのです。

 

 生徒たちをとりまく社会や家庭は、現在大変複雑な状況です。その中で日々生

徒たちに接していて、自分の無力感を感ぜずにはいられません。もし、ものづく

りを通しての解決策があるとすれば、それはやはりフィールドに出て、自然体験

の中から強い心と感謝の気持ちを身につけ、体を動かしてものを考え創造し、も

のの成り立ちをしっかり勉強していくことです。ものの成り立ちを知らない、さ

らには信仰心の欠如がために、ものに対する執着心の無い生徒達が多過ぎます。

創造する喜び、達成感や挫折感を体で味わう。自然に感謝する。自然への信仰心

を身につける。私が思う理想のものづくり教育に必要なことはこのような内容で

しょうか。美術教材など全くいりません。自然の素材が唯一最高の教材なのです。

 

 

 

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【 高校入試情報 (第5回)

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 公立高校の前期試験(学力検査)が2月16日に行われました。まだまだ寒い

日が続いていますが、栄養と睡眠を十分に取って、体調管理を心掛けてください。

 ところで、今回は、定時制高校の入試について御案内します。中学校を卒業し

て実社会に第一歩を踏み出そうとしている皆さん、現在、職場で働いている皆さ

ん、働きながら学ぶ定時制高校に入学しませんか。

 

■ 定時制の入試について

 出願期日、手続き、学力検査・発表の日程などは、全日制と同じです。また、

後期募集までに定員を満たさなかった学校では318日以降に欠員補充を行いま

す。

 平成22年度入学者選抜の全体については次のページでご案内しています。

 → http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BQ00/22nyushi.html

 

● 前期募集を行った定時制について

 前期募集を行った定時制は8校(熊谷、狭山緑陽、所沢、戸田翔陽、羽生、飯

能、吹上秋桜、松山)です。このうち、吹上秋桜高校は平成22年度新たに開校す

る高校です。また、後期募集(募集人員の100%を募集する高校・学科では前期募集)において、19歳以上の方を対象とした特別募集があります。

 

● 生徒募集を行う定時制の数について

 平成22年度募集を行う定時制は28校(東部7、西部7、南部9、北部5)で

す。

 

● 定時制の修業年数などについて

 通常、定時制の修業年限は4年で、授業は午後5時半ごろから始まり、午後9

時頃に終わります。

 戸田翔陽高校の授業は、午前・午後・夜間の三部制で行われ、修業年限は3年

以上です。羽生高校、狭山緑陽高校、吹上秋桜高校の授業は、昼間・夜間の二部

制で行われ、修業年限は3年以上です。大宮中央高校の授業は昼間行われ、修業

年限は3年以上です。これら5校の高校では、学習の進め方によっては全日制と

同じ修業年数(3年)で卒業可能です。

 定時制のうち、男女別学の学校は浦和(男)と浦和第一女子(女)の2校です。

この2校以外は全日制が別学の高校であっても定時制はすべて共学です。 

 

● 平成22年度入学者選抜の全体については次のページでご案内しています。

  → http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BQ00/22nyushi.html

 

参考 平成22年度埼玉県公立高等学校入学者選抜学力検査等日程

 前期募集入学許可候補者発表     2月24日(水)

 後期募集出願            2月26日(金)、3月1日(月)

 後期募集学力検査・実技検査・面接  3月 4日(木)

 後期募集入学許可候補者発表     3月10日(水)

 

                            (高校教育指導課)                             

 

 

 

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【 家庭教育アドバイス 】

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■ 一緒に食事をするって、とても大切

 

 子どもにとって、食事は身体(からだ)の健康だけでなく、心の成長にも深く

かかわっています。家族一緒に食事をすることによって、家族のふれあい、食事

のマナーなど社会性を深めることにもつながります。できるだけ家族そろっての

食事を習慣にしましょう。

 また、食事を一緒に「つくる」ことも大切です。自分の手で食事をつくること

を通じて、食材や調理方法について学ぶことができます。また、家族のために食

事をつくる喜びや達成感を実感することができます。

 一緒に食事をつくって一緒に食べることを通じ、子どもに食に関する知識や豊

かな心をはぐくんでいきましょう。

 

→ 家族一緒の食事を大切にする

 

 

■ 楽しみながら体力を高めたい

 

 子どもたちが、外遊びや運動・スポーツで身体(からだ)を積極的に動かすこ

とは、子どもの成長にとって大切です。

 身体を動かすことによって得られる体力は、人間の活動の源となるものです。

 さまざまな外遊びや多様なスポーツ活動を通じて、基礎的な体力や運動能力を

身につけさせましょう。同時にスポーツなどで身体を動かす楽しさや喜びを体感

させ、運動・スポーツに主体的に取り組む態度を養いましょう。

 

→ 子どもにはできるだけ外遊びやスポーツをすすめる

 

(文部科学省『ワクワク子育て家庭教育手帳 平成21年度版』より)    

 

                            (家庭地域連携課)

 

 

 

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【 イベント情報 】

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 県立博物館などの教育機関で行われるイベント情報をご紹介します。

 ※ 詳しい情報は各施設のホームページをご覧ください。

 なお、博物館等の施設の場合、原則として月曜日が休館になります。開館日か

どうか、関連するホームページでご確認のうえ、お出かけください。

 

 

● 川の博物館(寄居町)                      

                                    

1 彩の国環境地図作品展

 

 彩の国環境地図作品展は、身の回りや地域の様子を地図にする、2002年よ

り開催している環境地図作品展です。今年も力作が揃いました!ぜひご覧くださ

い。                             

                                    

 日 時:227()37() 9:0017:00

 場 所:同館 第2展示室             

 費 用:400

 詳しくはこちらから                          

 → http://www.river-museum.jp/

 

2 春期企画展「ボタニカルアート 太田洋愛の桜原画展〜荒川ゆかりの桜を中

  心に〜」

 

 日本におけるボタニカルアートの先駆者−太田洋愛画伯−の描いた桜を、荒川

ゆかりの桜を中心に展示します。

 

 日 時:316()59() 9:0017:00

 場 所:同館 第2展示室

 費 用:400

 詳しくはこちらから                          

 → http://www.river-museum.jp/

 

3 かわはく春祭り

 

 桜が咲く気持ちいい季節にぴったりの、イベントが盛りだくさん!

 

 日 時:321日(日)10:0016:00

 場 所:同館

 費 用:400

 定 員:なし

 詳しくはこちらから

 → http://www.river-museum.jp/

 

 

 

● さいたま文学館(桶川市)

 

1 収蔵品展「文学館に猫大集合」

 

さいたま文学館の収蔵品の中から、猫を題材にした作品を選んで紹介していま

す。猫をテーマにした版画で知られる大野隆司さんの装画・挿画の木版原画を中

心に、猫を詠んだ俳句、ゆかりの文学者の著書なども展示します。

 

 日 時:314()まで 10:0017:30(入場は17:00まで)

 場 所:同館 企画展示室

 費 用:観覧料一般210円、高校・大学生100

(中学生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料)

 詳しくはこちらから 

 →  http://www.saitama-bungakukan.org/

 

2 第41回埼玉文芸賞贈呈式

 

平成21年に創作又は発表された文芸7部門の応募作品から、特に優れた作品に

埼玉文芸賞を贈呈します。

 

 日 時:327日(土)13:30

 場 所:同館 文学ホール

 費 用:無料

 定 員:200

 詳しくはこちらから 

 →  http://www.saitama-bungakukan.org/

 

 

 

● 県立歴史と民俗の博物館(さいたま市大宮区)

 

 特別展「雑兵物語の世界」

 

 日 時:320()59() 9001630(入館は30分前まで)

 場 所:同館 特別展示室                  

 内 容:伊澤コレクションの足軽胴を中心に、戦国時代から江戸時代の合戦を

     支えた雑兵の姿を紹介します。

 費 用:300円                            

 詳しくはこちらから                          

→ http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/tenji/toku20100320/20100320.html

 

 

 

● 県立さきたま史跡の博物館(行田市)

 

 通史展「埼玉 あの遺跡 この遺跡」

 

 日 時:228()まで 9:0016:30

 内 容:原始から近世まで、県内出土品の展示から埼玉の歴史をわかりやすく

     紹介します。

 費 用:観覧料200円(高校生・学生100円、中学生以下及び65歳以上無料)

 詳しくはこちらから

 → http://www.sakitama-muse.spec.ed.jp/index.html

 

 

 

● 県立近代美術館(さいたま市浦和区)

 

1 企画展「版画に見る印象派 陽のあたる午後、天使の指がそっと」

 

 日 時:220()328() 10:0017:30 

 内 容:マネやピサロ、ルノワールら印象派の画家たちは、豊かな色彩を用い

     て絵画に革新をもたらす一方、油彩画だけではなく版画も制作してい

     ます。「落穂拾い」などの名画をエッチングにしたバルビゾン派のミレ

     ー、ポスター芸術の先駆者のひとりロートレック、リトグラフの連作

     を制作したルドンは重要な版画作品を残しました。印象派と周辺の画

     家たちの版画への取り組みを約130点の作品で検証します。

 費 用:観覧料900(高校・大学生720)、中学生以下、65歳以上は無料

  

2 MOMASコレクション第4期

 

 日 時:418日(日)まで 10:0017:30 

 内 容:4つのテーマで収蔵品を紹介します。第4期は、新たに寄贈された作

     品を中心に紹介します。

 費 用:観覧料200(高校・大学生100)、中学生以下、65歳以上は無料

 

 詳しくはこちらから

 → http://www.momas.jp/

 

 

 

● 県立自然の博物館(長瀞町)

 

1 企画展「野外の危険なもの」

 

 野外に普通に見られる危険な動植物や岩石・鉱物などについて紹介します。こ

れらに不用意に接して被害を受けないように、正しい知識を提供します。野山を

歩くのが好きな方、必見!

 

 日 時:59()まで 9001630 

 場 所:同館(2階企画展示室)

 費 用:観覧料一般200円、高校・大学生100円(中学生以下、65歳以上、障

     害者手帳をお持ちの方は無料)

 

2 季節展示「野生のサクラ」

 

 多様なサクラを標本と写真で紹介します。

 

 日 時:316()59() 9001630 

 場 所:同館(2階季節展示コーナー)

 費 用:観覧料一般200円、高校・大学生100円(中学生以下、65歳以上、障

     害者手帳をお持ちの方は無料)

 詳しくはこちらから

→ 

http://www.shizen.spec.ed.jp/modules/menu/main.php?page_id=119&op=change_page

 

 

 

● 県立文書館(さいたま市浦和区)

 

 テーマ展示「江戸近郊の俳諧」

 

 江戸時代の埼玉県域では、主要な街道に沿って、いくつかの俳諧結社が組織さ

れていました。

 今回の展示では当館の収蔵資料の中から、児玉往還沿いに勢力をもっていた春

秋庵の資料を中心に紹介します。

 

 日 時:523()まで 90017:00

     月曜日、祝日は休館

 場 所:県立文書館 1階展示室

 費 用:無料

 詳しくはこちらから

 → http://www.saimonjo.jp

 

 

 

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参加者募集 】 

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● 川の博物館(寄居町)

                      

1 荒川ゼミナール「人と人をつなぎ隔てる…世界の川あれこれ」

 

 ナイル川やセーヌ川など、広く知られた川から、アリゲーターで埋め尽くされ

た米国フロリダ州の密林の川など珍しい川を、写真とイラストを用いて紹介。

                                    

 日 時:314() 13:3015:00           

 場 所:同館                 

 費 用:無料

 定 員:80人(申込順)

 

2 かわはくサタデーミュージアム「かえるの卵を見つけよう」

 

 かわはく周辺にかえるの卵を見つけに行こう!

 

 日 時:320() 14:0015:30

 場 所:同館及び周辺

 費 用:100

 定 員:25人(申込順)

 

 詳しくはこちらから                          

 → http://www.river-museum.jp/

 

 

 

● さいたま文学館(桶川市)

 

1 お話の泉・春

 

 春休みにアニメ映画上映会を行います。親子でご参加ください。

 

 対 象:幼児・小学生、保護者同伴可

 日 時:(1)(2)328()(3)(4)330()

 場 所:同館 文学ホール

 内 容:(1)だるまちゃんとてんぐちゃん/こねこのぴっち

     (2)ファイナルファンタジー第1巻

     (3)わらぐつの中の神様/一つの花

     (4)風の又三郎/ちびまる子ちゃんパート5

 費 用:無料

 定 員:200

 詳しくはこちらから 

 → http://www.saitama-bungakukan.org/

 

 

 

● 県立浦和図書館(さいたま市浦和区)

 

1 講座「起業の一歩〜はじめてみませんか〜」

 

  県立浦和図書館と創業・ベンチャー支援センターの共催で、起業に役立つ

 講座を開催します。

 

 対 象:県内在住、在勤、在学の方

 日 時:313() 14:0016:00

 申 込:先着順。所定の申込書に記入の上、県立浦和図書館へ。310

    (水)必着。 

 費 用:無料、定 員:30人  

 詳しくはこちらから

 → https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/business/koza.html

 

2 おはなし会

 

 絵本の読み聞かせや紙芝居、昔話などを楽しむ会です。

 

 対 象:児童とその保護者

 日 時:220()27()36()13()20()

     27日(土) 15:0015:30

 申 込:不要。直接子ども室へお越しください。

 詳しくはこちらから

 → https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/kodomo/k_urawa.html

 

3 映画会

 

 日 時:(1)34()

     (2)311()

          (3)318()

     (4)325()14:00

 内 容:(1)「川越の職人 鳶と左官」(43)、「さわやか彩の国 フィルム

     が語る古き良き埼玉」(30)

     (2)「第三の男」(120分)

     (3)「足立美術館」(28)、「世界遺産 石見銀山遺跡とその文化的

      背景」(20)、「列車紀行 美しき日本 中国3」(44)

     (4)「恋文」(98分)

 費 用:無料、定 員:50

 詳しくはこちらから

→ https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/news/eiga/index.html#uraei

 

4 データベースちょっと使ってみま専科(せんか)?!

 

 日 時:(1)33()(2)317() 14:0014:15

 場 所:3階ビジネス支援コーナー

 内 容:(1)『データベースよろず相談会』のご紹介

     (2)『ヨミダス文書館』のご紹介

 申 込:不要。時間までに直接お越し下さい。

 詳しくはこちらから

→ https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/business/index.html#mimasenka

 

5 やって納得!情報の探しかた講座 

 日 時:315() 13:3016:00

 内 容:インターネットで調べる

    (平成211019日の講座と内容は同じです)

 費 用:無料、定 員:6人(応募多数の場合抽選)

 詳しくはこちらから

→ https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/sagashikata/sagashikata_u.html#nittei

 

 

 

● 県立熊谷図書館(熊谷市)

 

1 おはなし会

 

 対 象:児童(4歳〜)

 日 時:220日(土)、227日(土)、313日(土)、320日(土)

          14:3015:00

 内 容:おはなし(昔話)や絵本の読み聞かせを楽しむ会です。

 詳しくはこちらから

 → https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/kodomo/k_kumagaya.html

 

2 映画会

 

 日 時:(1)36日(土) 10:00〜、14:00

     (2)313日(土) 10:30

     (3)319日(金) 14:00

 内 容:(1)「アイ・ラヴ・ユー」(111分)(劇映画)

     (2)「五つのはなのえき」(10分)(アニメ)

      「フォックスウッド物語 ひみつがいっぱい」(25分)(アニメ)

      「転失気(アニメ落語)」(21分)(アニメ)

     (3)「卒業」(107分)(劇映画)

 費 用:無料

 定 員:50人(先着順)

 詳しくはこちらから

 → https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/news/eiga/index.html

 

 

 

● 県立久喜図書館(久喜市)

 

1 おはなし会

 

 対 象:(1)小さい子向き(23歳から)(2)大きい子向き(ひとりできける

     お子さんから)

 日 時:(1)310日(水)、324日(水)、11:0011:20 

     (2)36日(土)、313日(土)、320日(土)、327日(土)

       15:0015:30

 内 容:絵本の読み聞かせや、紙芝居、昔話などを楽しむ会です。

 申 込:不要。はじまる時間の5分前までに子ども図書室へお越しください。

 詳しくはこちらから

 → https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/kodomo/k_kuki.html

 

2 映画会

 

 日 時:(1)36日(土)14:00

         (2)312日(金)14:00

         (3)319日(金)14:00〜 

 内 容:(1)「海の不思議な生き物たち」(50分)

         (2)「アンナ・カレニナ」(111分)

        3)「上海特急」(82分)

 費 用:無料

 定 員:140人(先着順)

 詳しくはこちらから

→ https://www.lib.pref.saitama.jp/stplib_doc/news/eiga/index.html#kukiei

 

 

 

● 県立歴史と民俗の博物館(さいたま市大宮区)

 

1 特別体験メニュー「ベーゴマ作り」

 

 対 象:小・中学生

 日 時:325()326() 14001600      

 場 所:同館 自由自在座                  

 内 容:オリジナルベーゴマを作って回して遊びます。

 費 用:100円                            

 定 員:各40

 受 付:225() 900から電話で受付中

 詳しくはこちらから                          

→ http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/tenji/20100325/20100325.html

 

2 特別体験事業「お囃子体験教室」

 

 日 時:313() 13301530                

 場 所:同館 講堂

 内 容:埼玉県北部に伝承する祭り囃子(さんてこ囃子)の鉦・太鼓を演奏体

     験します。

 費 用:無料

 受 付:900から電話で受付中

 定 員:25

 詳しくはこちらから                          

→ http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/tenji/20100313/20100313.html

 

3 歴史民俗講座「戦後、埼玉のあゆみ」

 

 日 時:314() 13301500                

 場 所:同館 講堂                  

 内 容:近現代展示室リフレッシュオープンを記念し、展示改修を担当した学

     芸員による講演会です。

 費 用:無料                            

 定 員:150

 受 付:900から電話で受付中

 詳しくはこちらから                         

→ http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/tenji/refresh20100216/20100216.html#event

 

4 特別体験事業「時代衣装の着装」

 

 日 時:37() 10001500                

 場 所:同館 自由自在座                  

 内 容:平安時代以降に宮人や武士が着用した水干と明治時代の女性が着用し

     た羽織袴を着て着心地を体験します。

 費 用:500円                            

 定 員:大人7人、子ども7人(150p以上)

 受 付:900から電話で受付中

 詳しくはこちらから                          

→ http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/tenji/20100307/20100307.html

 

 

 

● 県立さきたま史跡の博物館(行田市)

 

1 さきたま講座「埼玉の考古学最先端」

 

 演 題:「古代入間郡の役所はどこか?」

 講 師:平野 寛之氏(川越市教育委員会)

 日 時:313() 13301530

 費 用:無料(要入館料)

 定 員:50人(申込順)

  

2 さきたま古代体験「火おこしに挑戦」

 

 日 時:321() 13:3015:30

 費 用:100円(保険料)

 定 員:40

 

 詳しくはこちらから

 → http://www.sakitama-muse.spec.ed.jp/index.html

 

 

 

● 県立自然の博物館(長瀞町)

 

1 体験工房「紙で作る動物」

 

 ペーパークラフトでいろいろな動物を作ります。・

 

 日 時:320() 13:0015:30

 場 所:同館(2階科学教室)

 費 用:200

 定 員:32人(当日先着順)

 

2 ふれあいトーク

 

 自然に関するトークを、職員の持ち味を生かした内容で実施します。

 

 日 時:228日(日)、37日(日)・14日(日)・21日(日)・28日(日)

     14:0014:30

 場 所:同館(展示室等)

 費 用:観覧料一般200円、高校・大学生100円(中学生以下、65歳以上、

     障害者手帳をお持ちの方は無料)

 

 詳しくはこちらから

 → 

http://www.shizen.spec.ed.jp/modules/menu/main.php?page_id=119&op=change_page

  

 

 

● 長瀞げんきプラザ(長瀞町)

 

1 「ちちぶ花めぐりサイクリング」

 

 対 象:小学5年生以上(小中学生は保護者同伴)

 日 時:58() 10309() 1600(1泊2日)

 内 容:秩父ミューズパーク(花の回廊)へのサイクリング

 費 用:一人およそ4,200円(宿泊費、食費、保険代等)

 定 員:50人(抽選)

 

2 「長瀞ふるさとハイキング」

 

 対 象:小学生以上(小中学生は保護者同伴)

 日 時:529() 100030() 1400(1泊2日)

 内 容:つとっこ作りと長瀞アルプスハイキング

 費 用:一人およそ4,200円(宿泊費、食費、保険代等)

 定 員:50人(抽選)

 

 詳しくはこちらから

 → http://www.genki.spec.ed.jp/nagatoro/top.htm

 

 

 

● 神川げんきプラザ(神川町)

 

 オシャレな布ぞうりづくり2

 

 対 象:20歳以上の人

 日 時:318() 13:00319() 1130(12日)

 場 所:神川げんきプラザ

 内 容:布ぞうりづくり、温泉利用など

 費 用:4,000円程度

 定 員:25(多数の場合は抽選となります。)

 詳しくはこちらから

→ http://www.genki.spec.ed.jp/kamikawa/shusai/h21shusaianai4otona.html

 

 

 

● 大滝げんきプラザ(秩父市)

 

1 水芭蕉と串人形芝居見学ハイク

 

 日 時:418() 10:0014:00

 場 所:秩父鉄道・武州日野駅集合

 内 容:秩父市荒川日野の水芭蕉と串人形芝居を見学するハイキング

 費 用:保険料 100

 定 員:30人、4月1日() 9時から受付、申込順

  

2 大滝ボランティア養成講座

 

 日 時:51() 13:002() 13:30

  場 所:秩父鉄道・三峰口駅集合、大滝げんきプラザ宿泊

 内 容:講話、オリエンテーリング、キャンプファイア、屋外炊事

 費 用:3,300

 定 員:大学生30人、41()9時から受付、申込順

 

 詳しくはこちらから

 → http://www.genki.spec.ed.jp/ootaki/syusaiitiran.html

 

 

  

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【 お知らせ 】

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 ● 埼玉県小・中学校児童生徒美術展第2回中央展覧会開催中

 

 小・中学校児童生徒の優れた美術作品を県立近代美術館に展示しています。ぜ

ひ御覧ください。

 

 日 時:221()まで 10:0017:3021日のみ16:00まで)

 会 場:県立近代美術館 一般展示室1(地下1階)

 内 容:県内10地区で開催した埼玉県小・中学校児童生徒美術展への出品作

     品のうち、特に優れた作品(平面100点、立体100点)を県立近代美

     術館に展示。

 費 用:無料

 申 込:不要

 主 催:埼玉県教育委員会ほか

 詳しくはこちらから

 → http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BP00/bizyututen/bizyututen.html

 

                           (義務教育指導課)

 

 

 

● 第60回記念埼玉県美術展覧会(県展)の作品募集

  

 県展開催に向け、出品作品の募集を行います。初出品の方をはじめ、多

くの皆様のご応募お待ちしております。

  

 対 象:15歳以上の県内在住、在勤、在学者(中学生を除く)

 部 門:日本画(水墨画を含み)、洋画(版画を含む)、彫刻、工芸、

     書(篆刻、刻字を含む)、写真 

     ※各部門に規格制限あり(開催要項で要確認)

 搬入日時:57日(金)〜59日(日)10:0016:30

 搬入場所:県立近代美術館

 出品手数料:1点につき3,000円(出品点数は各部門3点まで)

 詳しくはこちらから

 → http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BI00/hp/kenten/kenten.html

 

                         (生涯学習文化財課)

 

 

● 県立図書館(浦和・熊谷・久喜)蔵書点検のお知らせ

 

 特別整理期間のため、下記のとおり休館いたします。

 図書・雑誌のご返却は各館のブックポストをご利用ください。

 (CD・DVD資料など視聴覚資料は破損の恐れがございますので、開館後直

  接カウンターまでお返しください)

 

 浦和図書館 222()226()

 熊谷図書館 215()219()

 久喜図書館 3 1()3 5()

 詳しくはこちらから

  https://www.lib.pref.saitama.jp/

 

 

 

● With You さいたま(埼玉県男女共同参画推進センター)

 

 「理工系大好き!女の子集まれ!」

 

 埼玉大学の女性科学者や女子学生が中心になって女子児童向けにセミナーを

開催します。

「女の人も科学者になれるの?」「科学っておもしろい!」「算数が難しくてち

ょっぴり苦手だったけれど、理工系もいいな〜」そんな驚きや動機づけになった

ら。

 子どもたちが理工系に興味を持ち、関心を深めるきっかけをつくるセミナーで

す。

 保護者の方もぜひお子さまとご一緒にご参加ください。

 

 日 時:330() 13001600(開場12:00

 場 所:With You さいたま(埼玉県男女共同参画推進センター)

     さいたま市中央区新都心2−2 電話:0486013111

 対象者・定員:小学4〜6年生女子児童と保護者 60組

         31() 930から受付 申込順 

 内 容:埼玉大学の女性科学者及び女子学生によるプログラムや「さかなク

     ン」トークショーなど

 費 用:無料

 詳しくはこちらから

 → http://www.withyou-saitama.jp/

 

  

 

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【 読者プレゼントについて 】 

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  今月のプレゼントは、さいたま文学館 オリジナルグッズ「猫のメモ帳と絵

 はがきセット」です! 皆様奮ってご応募ください!!

  さいたま文学館では、現在収蔵品展「文学館に猫大集合」を3月14日(日)

 まで開催中です。猫を題材にした作品を選りすぐって展示しています。

  ぜひご来館ください。

 

 ▼プレゼントの内容、応募方法についてはこちら▼

  http://www.kyouiku.spec.ed.jp/saita-magajin/special_74.html

  

 次回の読者プレゼントは、第76号(平成22年4月発行)のメールマガジ

ンで実施する予定です。

 

 

 

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編集部だより

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●2月に入り、県内でも雪の降る日が多くなりました。こう寒いと、外に出るの

もおっくうになり、運動不足になりがちです。運動をしよう、と意気込んでみて

も、何から始めればいいか悩んでしまう人も多のではないかと思います。そんな

時にお勧めなのが、「スポーツ通勤」です。通勤で駅まで歩いたり、自転車に乗っ

たりする人は多いと思います。これを「ウォーキング」として意識的に行うこと

で、健康増進を図ろうというものです。皆さんも試してみてはいかがでしょうか。

 「スポーツ通勤」の詳細はこちら

  → http://www.pref.saitama.lg.jp/A20/BM00/stuukin/index.html

 

 さて、本号の記事についてのご意見・ご要望がございましたら、下記アドレス

までどしどしお寄せください。

 第75号は平成22年3月19日()に発信予定です。

 引き続きのご愛読をお願いいたします。(f

 

●「教育さいたマガジン」の登録読者を募集しております。お知り合いの方へ読

者登録をお勧めいただければと存じます。読者登録は埼玉県教育委員会ホームペ

ージから手続きしていただけます。よろしくお願いいたします。

 → http://www.kyouiku.spec.ed.jp/saita-magajin/merumaga_enter1.html

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

          発行:埼玉県教育局教育総務部総務課    

         〒330-9301 さいたま市浦和区高砂3-15-1     

         TEL 048-830-6714   

         e-maila6610-02@pref.saitama.lg.jp       

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 

● 埼玉県の教育に関するご提言、ご意見をお寄せください。

  http://www.kyouiku.spec.ed.jp/opinion.html

  お寄せいただいたご提言、ご意見は、担当課でよく検討させていただき、政

 策への反映を進めていきます。

 

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 用して発行しております。 http://www.mag2.com/

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県教育委員会)は関わっておりませんので、御理解願います。

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